有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 9:17
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)上記の金額は取得時点の概算額であり、今後の価格調整等により実際の金額は上記と異なる可能性があります。2018/02/09 9:17
4 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2018/02/09 9:17
前第1四半期連結累計期間(自 平成28年10月1日至 平成28年12月31日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日至 平成29年12月31日) 減価償却費 2,178百万円 2,347百万円 のれんの償却額 2 114 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2018/02/09 9:17
(のれんの金額の重要な変動) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産の主な変動は、自己株式の取得及び米国子会社の買収などにより現金及び預金が14,648百万円減少したことから、流動資産は前連結会計年度末に比べ11,726百万円減少しております。2018/02/09 9:17
固定資産の主な変動は、米国子会社の買収に伴うのれんの増加により、無形固定資産が4,331百万円増加したことなどから、固定資産は前連結会計年度末に比べ7,029百万円増加しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ4,697百万円減少し、234,634百万円となりました。