営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 43億
- 2017年12月31日 +43.44%
- 61億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△4,153百万円には、セグメント間取引消去△361百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,792百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的研究費であります。2018/02/09 9:17
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年10月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、半導体レーザーに係る事業、子会社の㈱磐田グランドホテルが営むホテル事業及び子会社の北京浜松光子技術股份有限公司の独自製品に係る事業を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△4,359百万円には、セグメント間取引消去△360百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△3,998百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的研究費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/09 9:17 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況におきまして、当社グループは、独自の光技術を活かした研究開発及び将来に向けた積極的な設備投資を継続することで、売上高、利益の拡大に努力してまいりました。2018/02/09 9:17
当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績につきましては、売上高は34,282百万円と前年同期に比べ4,301百万円(14.3%)の増加となりました。また、利益面につきましては、営業利益は6,168百万円と前年同期に比べ1,867百万円(43.4%)の増加、経常利益は6,341百万円と前年同期に比べ1,565百万円(32.8%)の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,301百万円と前年同期に比べ679百万円(18.8%)の増加となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。