- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)のれんの償却額の調整額9百万円は、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額4,360百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2018/12/20 12:55- #2 セグメント表の脚注(連結)
(4)のれんの償却額の調整額9百万円は、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,023百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2018/12/20 12:55- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
負債合計 2,323
7 のれん以外の無形固定資産に配分された金額及びその主要な種類別の内訳並びに加重平均償却期間
種類 金額 加重平均償却期間
2018/12/20 12:55- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
ソフトウエア以外の無形固定資産の減価償却方法は、定額法によっております。市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。2018/12/20 12:55 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
[固定資産]
固定資産の主な変動は、今後拡大が期待される赤外応用市場に向け、化合物半導体素子の生産能力を強化するため都田製作所第3棟を新築したこと及び研究開発用設備などの取得額の増加により有形固定資産が3,438百万円、無形固定資産が米国子会社の買収に伴う顧客関連資産の増加などにより4,581百万円それぞれ増加したことから、固定資産は前連結会計年度末に比べ8,798百万円増加しております。
[流動負債]
2018/12/20 12:55- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用し、海外連結子会社は主として定額法によっております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が3年~50年、機械装置及び運搬具が3年~17年であります。
無形固定資産
主として定額法によっております。
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