- 6965
- 2026/10/01
- 時価
- 7674億円
- PER 予
- 39.71倍
- 2010年以降
- 14.01-51.06倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.19倍
- 2010年以降
- 1.04-4.79倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.58%
- ROE 予
- 5.52%
- ROA 予
- 3.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2018年9月30日
- 947億1700万
- 2019年9月30日 +5.35%
- 997億8500万
個別
- 2018年9月30日
- 858億4000万
- 2019年9月30日 +5.57%
- 906億2200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (4)のれんの償却額の調整額9百万円は、各報告セグメントに配分していないのれんの償却額であります。2019/12/20 13:43
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額6,023百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
3 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、半導体レーザーに係る事業、子会社の㈱磐田グランドホテルが営むホテル事業及び子会社の北京浜松光子技術股份有限公司の独自製品に係る事業を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△17,140百万円には、セグメント間取引消去△1,560百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△15,580百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的研究費であります。
(2)セグメント資産の調整額124,982百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額2,841百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額2,801百万円の主な内容は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る固定資産の増加額であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/12/20 13:43 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は建物が3年~50年、機械及び装置が3年~17年であります。
(2)無形固定資産
ソフトウエア以外の無形固定資産の減価償却方法は、定額法によっております。市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/12/20 13:43 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損及び固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
(固定資産売却損)
2019/12/20 13:43前連結会計年度
(自 2017年10月1日
至 2018年9月30日)当連結会計年度
(自 2018年10月1日
至 2019年9月30日)建物及び構築物 11百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 1 0 工具、器具及び備品 3 0 土地 37 58 計 54 58 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2019/12/20 13:43前連結会計年度
(自 2017年10月1日
至 2018年9月30日)当連結会計年度
(自 2018年10月1日
至 2019年9月30日)機械装置及び運搬具 23百万円 8百万円 工具、器具及び備品 11 22 土地 - 15 計 34 46 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- (固定資産除却損)2019/12/20 13:43
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/12/20 13:43 - #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※4 有形固定資産2019/12/20 13:43
国庫等補助金等により取得した資産につき取得価額から控除されている圧縮記帳額は次のとおりであります。 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/12/20 13:43
(単位:百万円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにエナジティック・テクノロジー・インクを連結したことに伴う、連結開始時の資産及び負債の内訳並びに同社株式の取得価額と、同社株式取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2019/12/20 13:43
流動資産 2,627百万円 固定資産 3,647 のれん 1,555 - #11 災害による損失の注記
- 2018年3月29日に当社豊岡製作所において火災が発生し、その損失額を計上しております。2019/12/20 13:43
建物等の原状回復費用 121百万円 有形固定資産やたな卸資産の滅失額等 72 計 194 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [固定資産]2019/12/20 13:43
固定資産の主な変動は、投資有価証券が1,034百万円減少したものの、有形固定資産が建設仮勘定の増加などにより5,720百万円増加したことなどから、固定資産は前連結会計年度末に比べ5,067百万円増加しております。
[流動負債] - #13 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
有形固定資産の設備計画
(注)上記設備計画に伴う今後の所要資金24,600百万円につきましては、主として自己資金により充当する予定であります。2019/12/20 13:43 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2019/12/20 13:43
有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用し、海外連結子会社は主として定額法によっております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が3年~50年、機械装置及び運搬具が3年~17年であります。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法2019/12/20 13:43
3 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く) - #16 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産及び投資不動産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用し、海外連結子会社は主として定額法によっております。なお、主な耐用年数は、建物及び構築物が3年~50年、機械装置及び運搬具が3年~17年であります。
無形固定資産
主として定額法によっております。
ただし、当社及び国内連結子会社が所有する市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づく償却額と残存有効期間(3年以内)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。また、顧客関連資産については、効果の及ぶ期間(10年)に基づく定額法によっております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2019/12/20 13:43