売上高
連結
- 2020年12月31日
- 50億6100万
- 2021年12月31日 -7.29%
- 46億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2020年12月31日)2022/02/10 13:10
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/02/10 13:10
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。なお、この変更による各報告セグメントにおける当第1四半期連結累計期間の「外部顧客への売上高」及び「セグメント利益」への影響は軽微であります。2022/02/10 13:10 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また電子部品等の材料調達難から製造、納期等への影響も出始めておりますが、2022年9月期の連結業績予想に与える影響は現時点では軽微であります。2022/02/10 13:10
このような状況におきまして、当社グループは、引続き新型コロナウイルスの感染防止策を講じたうえで、持続可能な社会への貢献を念頭に、当社独自の光技術を活かした研究開発・製品開発に取り組むことで、売上高、利益の確保に努力してまいりました。
当第1四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は47,028百万円と前年同期に比べ10,598百万円(29.1%)の増加となりました。また、利益面につきましても、営業利益は11,185百万円と前年同期に比べ5,999百万円(115.7%)の増加、経常利益は11,561百万円と前年同期に比べ6,535百万円(130.1%)の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は8,596百万円と前年同期に比べ4,663百万円(118.6%)の増加となりました。