- 6965
- 2026/09/03
- 時価
- 7378億円
- PER 予
- 38.18倍
- 2010年以降
- 14.01-51.06倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.11倍
- 2010年以降
- 1.04-4.79倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.64%
- ROE 予
- 5.52%
- ROA 予
- 3.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年10月1日 至 2021年3月31日)2022/05/13 13:24
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2022/05/13 13:24
- #3 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益の算定方法を同様に変更しております。なお、この変更による各報告セグメントにおける当第2四半期連結累計期間の「外部顧客への売上高」及び「セグメント利益」への影響は軽微であります。2022/05/13 13:24 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における我が国経済は、一部で企業収益や設備投資に持ち直しの動きがみられたものの、新型コロナウイルス感染症の再拡大や長期化する部材の調達難、ロシア・ウクライナ情勢の影響等により、景気はなお厳しくかつ先行き不透明な状況のなかで推移いたしました。2022/05/13 13:24
このような状況におきまして、当社グループは、引続き新型コロナウイルスの感染防止策を講じたうえで、持続可能な社会への貢献を念頭に、長年にわたり培ってきた当社独自の光技術を活かした研究開発を推進することで、売上高、利益の確保に努力してまいりました。その結果、産業用機器分野を中心に売上げが増加したこと及び円安の進行により、売上高、利益ともに当初予想を上回ることとなりました。
当第2四半期連結累計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は100,516百万円と前年同期に比べ21,174百万円(26.7%)の増加となりました。利益面につきましても、営業利益は28,097百万円と前年同期に比べ13,705百万円(95.2%)の増加、経常利益は28,645百万円と前年同期に比べ14,248百万円(99.0%)の増加、親会社株主に帰属する四半期純利益は21,341百万円と前年同期に比べ10,556百万円(97.9%)の増加となり、増収増益となりました。