営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2025年3月31日
- 107億7700万
- 2026年3月31日 -7%
- 100億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△10,256百万円には、セグメント間取引消去△332百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△9,924百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的研究費であります。2026/05/15 14:48
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、子会社の㈱磐田グランドホテルが営むホテル事業及び子会社の北京浜松光子技術股份有限公司の独自製品に係る事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△10,177百万円には、セグメント間取引消去△400百万円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△9,776百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び基礎的研究費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/05/15 14:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況におきまして、当社グループは、財務・非財務の両面から企業価値の向上を図るための変革に取り組むとともに、当社独自の光技術をいかした研究・製品開発を継続的に推進することで、市場環境の変化に柔軟に対応し、売上高および利益の確保に努めてまいりました。2026/05/15 14:48
当中間連結会計期間における当社グループの経営成績につきましては、売上高は112,496百万円と前年同期に比べ5,751百万円(5.4%)の増加となりました。利益面につきましては、営業利益は10,023百万円と前年同期に比べ754百万円(7.0%)の減少、経常利益は12,484百万円と前年同期に比べ357百万円(2.9%)の増加、親会社株主に帰属する中間純利益は9,224百万円と前年同期に比べ710百万円(7.2%)の減少となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。