浜松ホトニクス(6965)のセグメント間の内部売上高又は振替高 - 光半導体の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年3月31日
- 3億3900万
- 2015年3月31日 +20.06%
- 4億700万
- 2016年3月31日 +2.21%
- 4億1600万
- 2017年3月31日 +6.25%
- 4億4200万
- 2018年3月31日 -8.82%
- 4億300万
- 2019年3月31日 +38.96%
- 5億6000万
- 2020年3月31日 -7.68%
- 5億1700万
- 2021年3月31日 -64.41%
- 1億8400万
- 2022年3月31日 +209.24%
- 5億6900万
- 2023年3月31日 +39.89%
- 7億9600万
- 2024年3月31日 -52.89%
- 3億7500万
- 2025年3月31日 -0.53%
- 3億7300万
- 2026年3月31日 +33.51%
- 4億9800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、電子管事業といたしましては、売上高は40,315百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益は13,393百万円(前年同期比23.1%減)となりました。2024/05/10 9:23
[光半導体事業]
光半導体素子は、学術分野におきまして、高エネルギー物理学実験向けのフォトダイオードアレイなどの光半導体センサの売上げが、欧州におけるプロジェクトからの継続的な受注により増加したものの、医用分野におきまして、X線CT向けのシリコンフォトダイオードの売上げが前年までの部材不足を背景とした受注増加の反動により減少いたしました。また、歯科用のフラットパネルセンサの売上げも海外における競合メーカーの台頭による価格競争の影響を受け減少いたしました。