日本シイエムケイ(6958)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -4億600万
- 2011年6月30日 -11.33%
- -4億5200万
- 2012年6月30日
- 3億4500万
- 2013年6月30日
- -3億1100万
- 2014年6月30日
- 4200万
- 2015年6月30日
- -2億8300万
- 2016年6月30日
- 3億4200万
- 2017年6月30日 +229.82%
- 11億2800万
- 2018年6月30日 -32.62%
- 7億6000万
- 2019年6月30日 -81.05%
- 1億4400万
- 2020年6月30日
- -5億4600万
- 2021年6月30日
- 2億2100万
- 2022年6月30日 +171.04%
- 5億9900万
- 2023年6月30日 -90.65%
- 5600万
- 2024年6月30日 +999.99%
- 7億4900万
- 2025年6月30日 -78.64%
- 1億6000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△506百万円には、セグメント間取引消去△206百万円、全社費用△300百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/08 15:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/08 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、注力分野のパワートレイン・走行安全系向けの販売が牽引し、当第1四半期連結累計期間における連結売上高は211億27百万円(前年同四半期比7.0%の増収)となりました。2023/08/08 15:00
利益面につきましては、受注は緩やかに回復したものの、前期の受注減に伴い生産工場の稼働が低調に推移したこと等の影響により、当第1四半期連結累計期間の営業利益は56百万円(前年同四半期比90.6%の減益)となりました。また、円が対米ドル及びタイバーツで通貨安に推移したため、為替差益5億57百万円を計上したものの、営業利益の減少などにより、経常利益は6億61百万円(前年同四半期比0.4%の減益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億6百万円(前年同四半期比52.2%の減益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。