6958 日本シイエムケイ

6958
2026/06/30
時価
465億円
PER 予
23.28倍
2010年以降
赤字-41.63倍
(2010-2026年)
PBR
0.56倍
2010年以降
0.25-1.39倍
(2010-2026年)
配当 予
4.29%
ROE 予
2.4%
ROA 予
1.32%
資料
Link
CSV,JSON

日本シイエムケイ(6958)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
47億7900万
2009年3月31日
-26億3300万
2010年3月31日
-3億9500万
2011年3月31日 -163.54%
-10億4100万
2012年3月31日
7億5700万
2013年3月31日 -42.67%
4億3400万
2014年3月31日
-11億900万
2015年3月31日
6億4100万
2016年3月31日 -40.56%
3億8100万
2017年3月31日 +596.06%
26億5200万
2018年3月31日 +60.86%
42億6600万
2019年3月31日 -11.7%
37億6700万
2020年3月31日 -57.5%
16億100万
2021年3月31日
-16億7600万
2022年3月31日
30億2100万
2023年3月31日 -13.77%
26億500万
2024年3月31日 +35.47%
35億2900万
2025年3月31日 +7.88%
38億700万
2026年3月31日 -26.77%
27億8800万

個別

2008年3月31日
18億4300万
2009年3月31日 -72%
5億1600万
2010年3月31日
-3億5300万
2011年3月31日
-2700万
2012年3月31日
2億9000万
2013年3月31日
-6700万
2014年3月31日 -999.99%
-7億4700万
2015年3月31日 -15.53%
-8億6300万
2016年3月31日
-2億6300万
2017年3月31日
3億7000万
2018年3月31日 +251.89%
13億200万
2019年3月31日 -57.45%
5億5400万
2020年3月31日
-11億1300万
2021年3月31日 -76.91%
-19億6900万
2022年3月31日
10億700万
2023年3月31日
-8億6100万
2024年3月31日
3億700万
2025年3月31日 +177.85%
8億5300万
2026年3月31日 +1.64%
8億6700万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額55百万円は、全社資産の増加額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/23 15:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報についても記載しております。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2026/06/23 15:30
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「注記事項(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/23 15:30
#4 役員報酬(連結)
c) 個人別の賞与(業績連動報酬)の額の算定方法の決定に関する方針
会社の業績が良好なときは、取締役に賞与を支給する。賞与は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるための業績指標(前年度の連結売上高、同営業利益、同EBITDA、同ROE)を反映した現金報酬とし、当該事業年度の業績指標の達成度を勘案して決定するものとする。
d) 個人別の譲渡制限付株式報酬(非金銭報酬)の内容及び額又は数の算定方法の決定に関する方針
2026/06/23 15:30
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社グループは、EV需要の不透明感からのPHVへの揺り戻しにより欧州主要顧客の販売は減少したものの、日系主要顧客向けの販売は順調に推移したことにより、連結売上高は1,002億2百万円(前年同期比4.9%の増収)となりました。
利益面につきましては、品質管理体制の強化に向けた対応とタイ新工場の本格的な立ち上げ準備及び生産体制の再構築により、上期までの生産工場の稼働率は低調に推移しておりましたが、下期では高付加価値製品の増加やこれまでの諸改善施策が実を結び直近の第4四半期の採算は大きく改善したものの、営業利益は27億88百万円(前年同期比26.8%の減益)となりました。
営業外収益では、円が対タイバーツで下落基調に推移していたものの、2026年年初から当期末にかけて、一転して下落基調から上昇基調への変化が見られたことや、円が対ユーロ・米ドルで前期の上昇基調から下落基調へ転じたことによりグループ内外貨建債権債務の為替影響は前年同期より縮小し、為替差益は15億22百万円となりました。このため、経常利益は41億36百万円(前年同期比25.3%の減益)となりました。
2026/06/23 15:30

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