- 6958
- 2026/09/01
- 時価
- 561億円
- PER 予
- 18.7倍
- 2010年以降
- 赤字-41.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.68倍
- 2010年以降
- 0.25-1.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.56%
- ROE 予
- 3.63%
- ROA 予
- 1.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 5億6700万
- 2014年3月31日
- -18億4300万
個別
- 2013年3月31日
- 11億1200万
- 2014年3月31日 -91.19%
- 9800万
有報情報
- #1 業績等の概要
- この結果、当連結会計年度における売上高は710億31百万円と、前年同期比16億45百万円(2.3%)の減少となりました。2014/06/26 12:12
利益面につきましては、グループ全体の収益構造の改善を最重要課題と位置付け、事業構造の見直しや、生産性の改善、原価低減等を推進し、期後半にはこれら施策の効果が顕われましたが、通期における売上高の減少による影響をカバーするに至らず、営業損益は11億9百万円の損失(前期実績4億34百万円の営業利益)、経常損益は18億43百万円の損失(前期実績5億67百万円の経常利益)となりました。
最終損益につきましては、子会社閉鎖費用を含む事業構造再編費用16億49百万円と、海外中国地区での貸倒引当金繰入額7億86百万円などの特別損失を計上しました結果、49億55百万円の当期純損失(前期実績7億12百万円の当期純利益)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外収益は、4億97百万円となり、前年同期に対して6億86百万円の減少となりました。これは主に為替差益が減少したことによるものであります。また、営業外費用は、12億31百万円となり、前年同期に対して1億80百万円の増加となりました。これは主に為替差損が計上されたことによるものであります。2014/06/26 12:12
この結果、経常損益は18億43百万円の経常損失(前年同期は5億67百万円の経常利益)となりました。
④ 特別利益(損失)、当期純損益