- 6958
- 2026/08/31
- 時価
- 542億円
- PER 予
- 18.08倍
- 2010年以降
- 赤字-41.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.66倍
- 2010年以降
- 0.25-1.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.68%
- ROE 予
- 3.63%
- ROA 予
- 1.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経済環境のなか、当社グループの販売状況は、市場別に見ますと、自動車関連製品は、国内は消費税増税による影響が見られましたが海外での販売が伸び、自動車全体では堅調さを維持しました。デジタルカメラの売上は大幅に減少しましたが、通信関連機器、アミューズメントの売上は回復しました。この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は172億71百万円と、前年同四半期比4億69百万円(2.8%)の増収となりました。2014/08/13 15:00
利益面につきましては、国内が減益となりましたが海外での収益改善が見られました結果、営業損益は42百万円の利益(前年同四半期は3億11百万円の営業損失)、経常損益は為替差損等の影響により、45百万円の損失(前年同四半期は3億47百万円の経常損失)、四半期純損益は1億67百万円の損失(前年同四半期は3億54百万円の四半期純損失)となりました。
セグメントの概況は以下のとおりです。 - #2 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (1)吸収合併存続会社2014/08/13 15:00
(2)吸収合併消滅会社吸収合併存続会社 連結営業利益 △1,109百万円 連結経常利益 △1,843百万円 連結当期純利益 △4,955百万円
(注) 株式会社山梨三光は、平成26年4月30日をもって生産活動を終了しております。吸収合併消滅会社 営業利益 △363百万円 281百万円 △121百万円 0百万円 経常利益 △315百万円 339百万円 △108百万円 12百万円 当期純利益 △341百万円 210百万円 △379百万円 11百万円