固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 469億7200万
- 2015年3月31日 +4.23%
- 489億5900万
個別
- 2014年3月31日
- 353億900万
- 2015年3月31日 +5.13%
- 371億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2015/06/25 16:00
前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2015/06/25 16:00
有形固定資産
主として、プリント配線板製造設備(機械及び装置)であります。 - #3 事業等のリスク
- 当社グループの研究開発活動については、将来の市場、製品及び技術動向の予測に基づいてテーマ選定を行い、研究開発活動の各段階において研究開発成果を評価し、その実効性と効率性の向上に努めております。しかしながら、市場や顧客ニーズの急激な変化が、当社グループの予測を超えて起こり、新製品をタイムリーに開発・供給できない場合には、競争力が低下し、シェアを失うことにより、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2015/06/25 16:00
(5) 保有する有価証券及びその他資産の時価や固定資産の評価の変動、その他会計方針変更の影響
保有する有価証券及びその他資産の時価や固定資産の評価の変動、その他会計方針変更により、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については定額法。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物 1~65年
機械及び装置 2~15年
その他 2~20年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2015/06/25 16:00 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2015/06/25 16:00
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 土地 ― 11 〃 有形固定資産「その他」 0百万円 0 〃 計 1百万円 42百万円 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。2015/06/25 16:00
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 土地 ― 5 〃 有形固定資産「その他」 0百万円 ― 計 24百万円 23百万円 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2015/06/25 16:00
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建設仮勘定 0 〃 ― 有形固定資産「その他」 2 〃 2百万円 計 36百万円 125百万円 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産2015/06/25 16:00
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2015/06/25 16:00
(単位:百万円) - #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の売却等により、CMKS(MALAYSIA)SDN.BHD.が連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式の売却価額と売却による収入は次のとおりです。2015/06/25 16:00
流動資産 74百万円 固定資産 37 〃 流動負債 △27 〃 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- 当社は、事業用資産については、ひとつの資産グループとし、遊休資産及び賃貸用資産については、独立して収支把握が可能であるため、個々に独立した単位としてグルーピングしております。2015/06/25 16:00
事業用資産については、当連結会計年度において、使用の中止を決定し、遊休となる見込みとなった固定資産について、減損損失として特別損失を計上しております。なお、回収可能価額は、使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため零としております。
賃貸用資産及び遊休資産については、現時点において用途が定まっていないこと、また、用途の転用があったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は賃貸用資産については使用価値、遊休資産については正味売却価額により測定しております。正味売却価額は固定資産税評価額等を基準にして算定しております。 - #12 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2015/06/25 16:00
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 183百万円 21百万円 固定資産-繰延税金資産 25 〃 8 〃 固定負債-繰延税金負債 696 〃 872 〃
- #13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは従業員の退職給付に備えるため各連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき、各連結会計年度末において発生していると認められる額を計上しております。そこで当社グループの年金資産の時価が下落した場合、運用利回りが低下した場合、又は金利環境の変動その他の要因が年金の未積立債務及び年間積立額にマイナスの影響を与える可能性があります。また、年金制度の変更により過去勤務費用が発生する可能性があります。2015/06/25 16:00
⑥ 固定資産の減損会計
固定資産の減損に係る会計基準の適用により、将来の固定資産の使用状況や価値等の変動による固定資産の減損処理が必要となる可能性があります。 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2015/06/25 16:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
…当社及び国内連結子会社は定率法。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物付属設備を除く)については定額法。