ソフトウエア
個別
- 2016年3月31日
- 1億2700万
- 2017年3月31日 -74.8%
- 3200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物・構築物 3~65年
機械及び装置 3~15年
その他 2~20年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2017/06/29 15:00 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2017/06/29 15:00
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 借地権 8百万円 ― ソフトウエア ― 53百万円 ソフトウエア仮勘定 ― 6 〃 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2017/06/29 15:00
定額法。ただし、自社利用のソフトウエアについては社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法。
③ リース資産