- 6958
- 2026/09/11
- 時価
- 512億円
- PER 予
- 17.09倍
- 2010年以降
- 赤字-41.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.62倍
- 2010年以降
- 0.25-1.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.89%
- ROE 予
- 3.63%
- ROA 予
- 1.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年9月30日
- 3億9900万
- 2022年9月30日 +212.03%
- 12億4500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△428百万円には、セグメント間取引消去165百万円、全社費用△593百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/11/11 15:00
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、厳しい事業環境の中、注力分野のパワートレイン・走行安全系向けの販売が増加し、当第2四半期連結累計期間における連結売上高は409億88百万円(前年同四半期比6.0%の増収)となりました。2022/11/11 15:00
利益面につきましては、売上高の増加の影響に加え、生産効率化や為替変動影響等により、当第2四半期連結累計期間の営業利益は12億45百万円(前年同四半期比212.1%の増益)となりました。また、営業利益の増加などにより、経常利益は15億52百万円(前年同四半期は1億7百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億68百万円(前年同四半期は13百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。