繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 1億6100万
- 2020年3月31日 -58.39%
- 6700万
個別
- 2019年3月31日
- 1億8700万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/28 12:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 有価証券評価損 63百万円 92百万円 繰延税金負債合計 318百万円 286百万円 繰延税金資産及び繰延税金負債の純額 187百万円 △286百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/06/28 12:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (繰延税金資産) 賞与引当金 151百万円 155百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、車載向けの販売の減少に加え、通信関連機器やアミューズメント等の販売が減少し、連結売上高は826億19百万円(前年同期比8.4%の減収)となりました。2024/06/28 12:00
利益面につきましては、売上高の減少及び国内生産工場の稼働率低下の影響などにより、営業利益は16億1百万円(前年同期比57.5%の減益)となりました。また、経常利益は営業利益の減少などにより7億92百万円(前年同期比79.0%の減益)、繰延税金資産の取り崩しに伴う法人税等調整額を計上したことなどから、親会社株主に帰属する当期純損失は11億28百万円(前年同期は20億15百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。