固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 528億6000万
- 2024年3月31日 +25.56%
- 663億7100万
個別
- 2023年3月31日
- 555億7400万
- 2024年3月31日 +22.66%
- 681億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2024/06/28 15:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2024/06/28 15:00
有形固定資産
主として、プリント配線板製造設備(機械及び装置)であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/28 15:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。
2024/06/28 15:00前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)機械装置及び運搬具 5百万円 0百万円 工具、器具及び備品 0 〃 0 〃 計 5百万円 0百万円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2024/06/28 15:00前連結会計年度
(自 2022年4月1日
至 2023年3月31日)当連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)建物及び構築物 - 0百万円 機械装置及び運搬具 0百万円 0 〃 工具、器具及び備品 0 〃 0 〃 土地 - 49 〃 計 1百万円 51百万円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2024/06/28 15:00
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 工具、器具及び備品 13 〃 29 〃 無形固定資産「その他」 0 〃 - 計 204百万円 337百万円 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2024/06/28 15:00
- #8 有形固定資産等明細表(連結)
- ④【附属明細表】2024/06/28 15:00
【有形固定資産等明細表】
- #9 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2024/06/28 15:00
当社グループは、原則として、事業用資産については会社単位を基礎にグルーピングしており、遊休資産、売却・処分予定資産及び賃貸用資産については、独立して収支把握が可能であるため、個々に独立した単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損金額(百万円) 大阪府守口市 売却予定資産 建物及び構築物、土地 75 神奈川県相模原市 処分予定資産 無形固定資産その他 4 合計 79
上記の売却予定資産については、売却処分による回収可能価額が帳簿価額を下回るため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。なお、回収可能価額は不動産鑑定評価額に基づく正味売却価額により測定しております。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて5.8%増加し、651億95百万円となりました。これは、主に販売の増加により受取手形及び売掛金が8億76百万円、また、保険積立金の解約による収入や資金調達などにより現金及び預金が17億40百万円それぞれ増加したことなどによるものであります。2024/06/28 15:00
固定資産は、前連結会計年度末に比べて25.6%増加し、663億71百万円となりました。これは、主にタイの生産工場への設備投資により有形固定資産が124億33百万円増加したことなどによるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて14.9%増加し、1,316億6百万円となりました。 - #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2024/06/28 15:00
1. 固定資産の減損損失
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2024/06/28 15:00
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)