- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、当社のシステム改良に伴うソフトウェア等の増加額であります。
【関連情報】
2020/06/29 9:19- #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~15年
機械及び装置 7年
工具、器具及び備品 2~15年
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ 長期前払費用
均等償却2020/06/29 9:19 - #3 固定資産処分損に関する注記
- 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 8,354 | 千円 | 2,554 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 9,713 | 千円 | 12,087 | 千円 |
| その他(工具、器具及び備品) | 2,717 | 千円 | 2,394 | 千円 |
| 除却費用 | 35,855 | 千円 | 8,212 | 千円 |
| 合計 | 56,641 | 千円 | 25,248 | 千円 |
2020/06/29 9:19 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | - | 千円 | 299 | 千円 |
| その他(工具、器具及び備品) | - | 千円 | 2 | 千円 |
| 合計 | - | 千円 | 302 | 千円 |
2020/06/29 9:19 - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前事業年度
(自 2018年4月1日
至 2019年3月31日) | 当事業年度
(自 2019年4月1日
至 2020年3月31日) |
| 機械及び装置 | 832 | 千円 | 5,746 | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 937 | 千円 | 158 | 千円 |
| 除却費用 | 946 | 千円 | 48 | 千円 |
| 合計 | 2,716 | 千円 | 5,952 | 千円 |
2020/06/29 9:19 - #6 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、当社のシステム改良に伴うソフトウェア等の増加額であります。
2020/06/29 9:19- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
形固定資産
(単位:千円)
2020/06/29 9:19- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 圧縮記帳額
補助金により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2020/06/29 9:19- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2020/06/29 9:19- #10 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、原則として会社単位を基礎としたグルーピングを行っており、遊休資産については個別にグルーピングする方法によっております。
㈱岩手芝浦電子は2020年4月1日㈱三春電器を吸収合併しており、製造の合理化効率化の推進に伴い、旧㈱三春電器での製造は2020年6月をもって終了し、閉鎖することとなったため、当社グループは当連結会計年度において以下の固定資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失37,765千円として特別損失に計上しております。
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
2020/06/29 9:19- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2) 財政状態
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末比11億円(3.2%)減少し、335億7千5百万円となりました。流動資産は、前連結会計年度末比7億7千2百万円(3.4%)減少の217億4千万円、固定資産は前連結会計年度末比3億2千7百万円(2.7%)減少の118億3千5百万円となりました。
流動資産減少の主な要因は、有形固定資産取得の代金決済が進んだこと及び売上高の減少に伴い、現金及び預金が3億2千8百万円減少したこと並びに受取手形及び売掛金が2億3千5百万円減少したことによるものであります。
2020/06/29 9:19- #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
主として定率法
2020/06/29 9:19- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
最終仕入原価法
3.固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
2020/06/29 9:19- #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産
主として定率法
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