受取手形
連結
- 2023年3月31日
- 7900万
- 2024年3月31日 -21.52%
- 6200万
個別
- 2023年3月31日
- 7900万
- 2024年3月31日 -26.58%
- 5800万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- なお、連結会計年度末日が金融機関の休日であったため、次の期末日満期手形及び電子記録債権が、期末残高に含まれております。2024/06/26 11:54
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 受取手形 - 4百万円 電子記録債権 - 15百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024/06/26 11:54
(資産)
当連結会計年度の流動資産は、前連結会計年度比1,759百万円増加しました。売上高の減少等により受取手形及び売掛金が394百万円減少した一方、現金預金が1,765百万円増加しました。
固定資産は前連結会計年度比で884百万円増加しました。国内外各社への生産性向上のための設備投資などにより有形固定資産が449百万円、創立70周年を記念して当社グループ社員向けに譲渡制限付株式を付与したことにより、投資その他の資産のその他の中の長期前払費用が148百万円増加しました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2024/06/26 11:54
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、お客さまの信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建の営業債権は為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は、主に金融機関及び取引先企業との業務に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である買掛金は、すべて1年以内の支払期日であります。また、その一部には、原材料等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。借入金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後最長で1年5ヶ月後でありますが、当期の連結決算日時点での長期借入金の貸借対照表残高についてはすべて固定金利であるため、金利の変動リスクはありません。