純資産
連結
- 2013年3月31日
- 283億4500万
- 2014年3月31日 +6.77%
- 302億6400万
- 2015年3月31日 +11.3%
- 336億8500万
個別
- 2013年3月31日
- 220億2800万
- 2014年3月31日 +3.25%
- 227億4500万
- 2015年3月31日 +5.83%
- 240億7000万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ④株価の下落2015/06/22 15:08
当社グループは、投資有価証券として日本企業等の株式を保有しておりますが、当該株式の時価が帳簿価額を著しく下回ることとなった場合、当該株式の評価損の計上が必要となる可能性があります。また、その他有価証券評価差額金を減少させることにより、純資産の減少を引き起こす可能性があります。
(2)当社グループの事業活動に関するリスク - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は前連結会計年度末に比べ604百万円減少し、1,441百万円となりました。主な内容は退職給付に係る負債が592百万円減少したことによるものです。2015/06/22 15:08
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は前連結会計年度末に比べ3,421百万円増加し、33,685百万円となりました。主な内容は当期純利益3,147百万円、為替換算調整勘定761百万円による増加と、配当金の支払731百万円の減少等によります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2015/06/22 15:08
時価のあるもの・・・・期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により
処理し、売却原価は移動平均法により算定) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における「為替換算調整勘定」及び「少数株主持分」に含めております。2015/06/22 15:08 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 決算期末日の市場価格等に基づく時価法2015/06/22 15:08
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/22 15:08
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 534円40銭 594円34銭 1株当たり当期純利益金額 41円56銭 55円93銭
2 1株当たり当期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。