売上高
連結
- 2015年12月31日
- 202億3900万
- 2016年12月31日 +6.82%
- 216億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自平成27年4月1日 至平成27年12月31日)2017/02/09 15:17
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益及び包括利益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:百万円) センシングコントロール プロセッシング機器 Eco・カスタム 合計 売上高 外部顧客への売上高 20,239 7,361 5,412 33,012 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2017/02/09 15:17
(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年12月31日) 売上高 33,012 34,122 売上原価 23,489 24,924 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- わが国経済においては、企業収益は緩やかな回復基調で推移し、雇用・所得環境は改善が続き、消費者マインドには持ち直しの動きが見られました。2017/02/09 15:17
このような状況下、当社グループは、国内においては、半導体関連向けが好調に推移したことにより、国内売上高は19,348百万円(前年同期比1.8%増)となりました。また、海外においては、為替影響を受けたものの、中国での自動化需要の高まりに対応したこと及びスマートフォン製造設備関連向けの売上高が伸長したことにより、海外売上高は14,773百万円(同5.4%増)となりました。以上の結果、売上高は34,122百万円(同3.4%増)と第3四半期連結累計期間で過去最高となりました。
利益面につきましては、為替影響や退職給付債務の影響により、営業利益は2,753百万円(同10.4%減)、経常利益は2,803百万円(同12.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,869百万円(同13.0%減)となりました。