ローヤル電機(6593)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 企業再生支援事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 5284万
- 2013年6月30日 -99.18%
- 43万
- 2013年9月30日
- -326万
- 2013年12月31日
- -210万
- 2014年3月31日 -87.15%
- -393万
- 2014年6月30日
- -279万
- 2014年9月30日
- 627万
- 2014年12月31日 +7.76%
- 676万
- 2015年3月31日 +21.38%
- 820万
- 2015年6月30日 +13.24%
- 929万
- 2015年9月30日 +90.4%
- 1769万
- 2015年12月31日 +6.11%
- 1877万
- 2016年3月31日 -96.14%
- 72万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 資源の分配の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2016/03/25 15:32
当社は主に製品別・事業の種類別に「送風機事業」「住設事業」「自動巻線機事業」「企業再生支援事業」
の4事業に分類し、当該4事業を報告セグメントとしております。 - #2 事業の内容
- 自動巻線機事業 家電業界・産業機器業界向けを中心として、自動巻線機の製造・販売を行っております。2016/03/25 15:32
企業再生支援事業 従来の金融・財政的な手法を主とした企業価値向上に加え、当社の事業主体である製造業のノウハウを活用した企業再生並びに支援事業を行っており、投資ファンドの組成及び運用を行う事を目的とする、合弁会社RSインベストメント株式会社(持分法適用関連会社)を設立しております。
[事業系統図] - #3 事業等のリスク
- 当社グループは、価格競争力の維持・向上を図ることを主眼に、連結子会社の楽揚電機(香港)有限公司の子会社として製造会社・販売会社を中国で設立し、中国工場への生産移管および販路拡大を推進するべく進めておりますが、急激かつ大幅な人民元の切り上げが行われた場合、製品の価格競争力が低下し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2016/03/25 15:32
(4)企業再生支援事業について
当社グループは、金融・財政的手法を駆使した企業再生等の支援事業を行っておりますが、それらの性格上、投資リスクも内包しており、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 従業員の状況(連結)
- 2016/03/25 15:32
(注)1.従業員数は就業人員であり、臨時雇用者数は( )内に年間平均人員を外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) 自動巻線機事業 25 ( 16 ) 企業再生支援事業 - ( 0 ) 全社(共通) 7 ( 4 )
2.「全社(共通)」は、総務部門等、一般管理部門に所属する従業員を記載しております。 - #5 業績等の概要
- ④企業再生支援事業2016/03/25 15:32
企業再生支援事業は、売上高が2千1百万円(前期比45.7%減)、セグメント利益は1千8百万円(前期比177.7%増)となりました。
(2)キャッシュ・フロー - #6 生産、受注及び販売の状況
- 当連結会計年度の生産実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。2016/03/25 15:32
(注) 1.金額は販売価額で表示しており、消費税等は含まれておりません。セグメントの名称 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 前年同期比(%) 自動巻線機事業(千円) 1,125,502 28.4 企業再生支援事業(千円) - - 合計(千円) 4,156,117 △13.9
2.企業再生支援事業については生産実績を定義することが困難であるため、記載しておりません。 - #7 研究開発活動
- ④企業再生支援事業2016/03/25 15:32
企業再生支援事業については、今期研究開発活動を行っておりません。