ローヤル電機(6593)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 自動巻線機事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- -9477万
- 2014年3月31日
- -4246万
- 2015年3月31日
- 2905万
- 2016年3月31日
- -1889万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- 当社は、平成28年2月10日開催の取締役会において、株式会社小田原エンジニアリングを株式交換完全親会社とし、当社を株式交換完全子会社とする株式交換を行うことを決議し、同日付で両社の間で株式交換契約を締結いたしました。2016/05/11 15:07
当社及び株式会社小田原エンジニアリングは、特に株式会社小田原エンジニアリングのモーター用巻線機事業と当社グループのファン製品及び自動巻線機事業について、両社の得意分野をより一層強化しながら、迅速に市場・技術・人材・拠点のシナジー効果を最大化し、今まで以上に柔軟かつ機動的に資源配分を行える体制へ移行することを目的に、この度、株式交換契約を締結いたしました。
(2)株式交換の方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③自動巻線機事業2016/05/11 15:07
自動巻線機事業は、大型案件の売上が第2四半期に延びたことにより、売上高は1億3千7百万円(前年同四半期比58.3%増)、セグメント損失は1千8百万円(前年同四半期はセグメント利益2千9百万円)となりました。
④企業再生支援事業