- 6593
- 2016/05/26
- 時価
- 14億円
- PER 予
- 25.53倍
- 2009年以降
- 赤字-403.85倍
(2009-2015年) - PBR
- 0.46倍
- 2009年以降
- 0.27-1.02倍
(2009-2015年) - 配当 予
- 1.47%
- ROE 予
- 1.82%
- ROA 予
- 1.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- -2億2322万
- 2014年12月31日 -29.21%
- -2億8842万
個別
- 2013年12月31日
- -2014万
- 2014年12月31日
- 4284万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 理部門に係る資産であります。2015/03/26 13:11
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成26年1月1日 至平成26年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2015/03/26 13:11
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- における記載と概ね同一であります。2015/03/26 13:11
報告セグメントの利益は、営業損失ベースの数値であります。 - #4 業績等の概要
- 新規案件として、送風機事業では車両用送風機の分野に参入し開発生産を開始しております。又、住設事業では、浴室用防湿型照明製造技術を応用し、トンネル内へ設置する防湿照明器具の開発生産を開始しております。2015/03/26 13:11
その結果、当連結会計年度は、設備投資の増加傾向や電機・輸送・工作機械業界の順調な回復もあり、売上高は48億1千7百万円となりました。営業損失は自動巻線機事業において新規開発要素の高い案件が継続している事や棚卸資産の評価減等により2億8千8百万円、経常損失は海外子会社において為替差益5千万円を計上しましたが、持分法による投資損失9千6百万円を計上したことなどにより3億3百万円、特別損失で減損損失8千7百万円を計上したことなどにより、当期純損失は3億9千6百万円となりました。
当連結会計年度のセグメントの業績は次のとおりであります。