純資産
連結
- 2013年12月31日
- 38億5554万
- 2014年12月31日 -9.84%
- 34億7634万
- 2015年12月31日 -8.37%
- 31億8538万
個別
- 2013年12月31日
- 37億9666万
- 2014年12月31日 -10.65%
- 33億9250万
- 2015年12月31日 -6.49%
- 31億7240万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、17億4千7百万円となり前期末比1億2千9百万円減少しました。これは主に、短期借入金が7千万円の増加となりましたが、支払手形及び買掛金が8千7百万円、繰延税金負債が3千7百万円、退職給付に係る負債7千3百万円が減少したものによるものであります。2016/03/25 15:32
純資産合計は、31億8千5百万円と前期末比2億9千万円減少しました。これの主要なものは、その他有価証券評価差額金5千9百万円の減少、当期純損失1億8千7百万円による減少であります。以上の結果、自己資本比率は、64.6%と前期末比0.3ポイント下がっております。
(3)経営成績の分析 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/03/25 15:32
期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2016/03/25 15:32 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/03/25 15:32
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/03/25 15:32
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失金額であり、また、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 826.84円 757.64円 1株当たり当期純損失金額(△) △94.39円 △44.55円
2.1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。