構築物(純額)
個別
- 2014年12月31日
- 872万
- 2015年12月31日 -18.57%
- 710万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/03/25 15:32
建物及び構築物 3~47年
機械装置及び運搬具 2~7年 - #2 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除売却損の内容は次のとおりであります。2016/03/25 15:32
前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 建物及び構築物 146千円 建物及び構築物 0千円 工具、器具及び備品 0 機械装置及び運搬具 0 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産2016/03/25 15:32
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 事業用資産 建物及び構築物、工具、器具及び備品、無形固定資産(その他)他 株式会社多賀製作所東京都羽村市 工場・倉庫宅地他 土地 埼玉県比企郡ときがわ町
事業用資産については、一部の国内連結子会社において将来の回収可能性を検討した結果、当初予測したキャッシュ・フローが見込めないため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上いたしました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/03/25 15:32
ロ 無形固定資産建物及び構築物 3~47年 機械装置及び運搬具 2~9年
定額法を採用しております。