四半期報告書-第61期第3四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「自動巻線機事業」において、一部の国内連結子会社で当第3四半期連結会計期間に、将来の回収可能性を検討した結果、当初予測したキャッシュ・フローが見込めないため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しました。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては77,855千円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「自動巻線機事業」において、一部の国内連結子会社で当第3四半期連結会計期間に、将来の回収可能性を検討した結果、当初予測したキャッシュ・フローが見込めないため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を計上しました。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては77,855千円であります。