- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/11/10 9:30- #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2021/11/10 9:30- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、4億6千8百万円(前年同期比 1億8千8百万円増)となりました。これは主に固定資産の取得による支出3億1千8百万円(前年同期比 5千9百万円増)などの支出要因によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/11/10 9:30- #4 資産の金額から直接控除している引当金の注記(連結)
※
資産の金額から直接控除している貸倒引当金の額
| 前連結会計年度(2021年3月31日) | 当第2四半期連結会計期間(2021年9月30日) |
| 投資その他の資産 | 16,752千円 | 16,752千円 |
2021/11/10 9:30- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(確定給付型年金制度のバイアウト)
2021年11月8日開催の取締役会において、英国における連結子会社であるズケンLtd.とズケン・ユーケーLtd.の確定給付型年金制度をバイアウトすることを決議いたしました。同年金制度は英国の経済動向により、当社グループの会計・財務に影響を与えてきましたが、本件バイアウトの実施により将来の年金資産の運用リスクや財政悪化リスク等の不確実性を大幅に削減することが可能となります。2022年3月期の連結損益計算書において、約32億円を特別損失に計上する見込みであります。
※確定給付型年金制度のバイアウトは、同年金制度の全部又は一部を保険会社等に保険料の支払いと引き換えに移転することで、以後の年金運営を保険会社等が行うようにする取引です。
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