- 6947
- 2026/09/11
- 時価
- 1035億円
- PER 予
- 17.21倍
- 2010年以降
- 赤字-112.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.39倍
- 2010年以降
- 0.4-3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.22%
- ROE 予
- 13.88%
- ROA 予
- 8.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 24億6207万
- 2022年12月31日 +22.75%
- 30億2226万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額には、セグメント間取引消去1,781千円が含まれております。2023/02/10 10:12
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/02/10 10:12
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような中にあって、当第3四半期連結累計期間の売上高は、247億6千万円(前年同期比 10.6%増)となり、すべてのソリューションにおいて売上が伸長し、第3四半期として前期に引き続き過去最高を更新いたしました。特に、ワイヤハーネスの設計システム「E3.series」やデータ管理システムDSシリーズの販売が欧州や日本で堅調に推移し、また、国内子会社のネットワークセキュリティ関連製品の売上が伸長いたしました。2023/02/10 10:12
利益面につきましても、売上高が大きく伸びたことから、営業利益30億2千2百万円(前年同期比22.8%増)、経常利益31億9千3百万円(前年同期比 19.0%増)となり、前期を大きく上回り最高益を更新いたしました。親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては、特別利益を計上した前期を下回ったものの、21億
5千3百万円(前年同期比 10.1%減)と前期に次ぐ結果となりました。