- 6947
- 2026/08/28
- 時価
- 1152億円
- PER 予
- 19.15倍
- 2010年以降
- 赤字-112.83倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.66倍
- 2010年以降
- 0.4-3倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.9%
- ROE 予
- 13.88%
- ROA 予
- 8.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
流動負債
連結
- 2022年3月31日
- 164億8264万
- 2023年3月31日 +2.67%
- 169億2292万
個別
- 2022年3月31日
- 49億2767万
- 2023年3月31日 -36.11%
- 31億4826万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末より33億9千2百万円増加して624億9千8百万円(前期比 5.7%増)となりました。流動資産は27億3千4百万円増加して479億9千3百万円(前期比 6.0%増)、固定資産は6億5千8百万円増加して145億4百万円(前期比 4.8%増)となりました。流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金が13億1千5百万円、前払費用が8億2千4百万円増加したことなどであります。固定資産の増加の主な要因は、関係会社株式が2億6千4百万円、投資有価証券が1億2千8百万円増加したことなどであります。2023/06/29 13:10
当連結会計年度末の負債の合計は、前連結会計年度末より6億5千2百万円増加して211億4千2百万円(前期比 3.2%増)となりました。流動負債は4億4千万円増加して169億2千2百万円(前期比 2.7%増)、固定負債は2億1千2百万円増加して42億1千9百万円(前期比 5.3%増)となりました。流動負債の増加の主な要因は、前受金が21億8百万円増加したことと、未払法人税等が17億8千万円減少したなどの差引合計によるものであります。固定負債の増加の主な要因は、退職給付に係る負債が1億7千8百万円増加したことなどであります。
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末より27億3千9百万円増加して413億5千5百万円(前期比 7.1%増)となりました。株主資本は22億4千2百万円増加して388億5千5百万円となりましたが、この増加の主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益を31億9千6百万円計上したことと、配当金9億5千3百万円の支払いとの差し引きなどで、利益剰余金が22億4千3百万円増加したことであります。その他の包括利益累計額は、為替換算調整勘定が2億6千3百万円増加したことなどから、4億2百万円の増加となりました。この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の64.7%から0.7ポイント増加し、65.4%となりました。