売上高
連結
- 2022年3月31日
- 23億1346万
- 2023年3月31日 +25.05%
- 28億9287万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/06/29 13:10
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 7,703,896 16,103,629 24,760,436 35,073,421 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 996,055 2,093,094 3,193,289 4,649,510 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 従って、当社グループは、販売体制を基礎としたセグメントから構成されており、「日本」、「欧州」、「米国」及び「アジア」の4つを報告セグメントとしております。各報告セグメントにおいては、エレクトロニクス、自動車関連及び産業機器製造業を中心に設計から製造までのプロセスにかかわるソリューションの販売及びこれらに附帯するクライアントサービス業務を営んでおります。2023/06/29 13:10
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数……1社
非連結子会社1社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2023/06/29 13:10 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2023/06/29 13:10
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2023/06/29 13:10 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高 (単位:千円)
(注)1.国又は地域は、地理的近接度により区分しております。日本 欧州 その他 合計 24,116,592 6,252,993 4,703,835 35,073,421
2.各区分に属する国又は地域の主な内訳は次のとおりであります。2023/06/29 13:10 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (連結業績)2023/06/29 13:10
以上の取り組みにより、当連結会計年度の売上高は、前期を大きく上回り、2期連続で過去最高を更新いたしました。これは、ワイヤハーネスの設計システム「E3.series」の売上が伸長したことや、データ管理システムDSシリーズの販売が堅調に推移したことによるものです。売上高 : 350億7千3百万円 (前期比 11.3%増) 経常利益 : 47億3千5百万円 (前期比 13.4%増) 親会社株主に帰属する当期純利益 : 31億9千6百万円 (前期比 6.4%増)
また、利益面につきましても、売上高が大きく伸びたことから大幅な増益となり、営業利益、経常利益ともに過去最高を更新いたしました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 非連結子会社の数……1社2023/06/29 13:10
非連結子会社1社は、小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 配当政策(連結)
- また、当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うこととしております。これらの剰余金の配当の決定機関は、中間配当については取締役会、期末配当については株主総会であります。なお、当社は、「取締役会の決議によって、毎年9月30日を基準日として中間配当をすることができる。」旨を定款に定めております。2023/06/29 13:10
当グループの経営状況につきましては、売上高が2期連続で過去最高を更新し、利益水準の向上も図られてまいりました。このような経営状況を勘案のうえ、上記の配当方針に基づき、当事業年度の期末配当につきましては、前期(普通配当16円、特別配当5円)に比べ4円増配し、1株につき25円といたしました。これにより、中間配当金 (1株につき20円)を含めた年間の配当金は、1株につき45円となります。当事業年度にかかる剰余金の配当は以下のとおりであります。
- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2023/06/29 13:10
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,199,642千円 1,436,326千円 仕入高 1,288,645千円 1,418,896千円