固定資産
連結
- 2024年3月31日
- 149億8261万
- 2025年3月31日 -1.36%
- 147億7829万
個別
- 2024年3月31日
- 156億5412万
- 2025年3月31日 +8.39%
- 169億6704万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。2025/06/20 14:09
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2025/06/20 14:09
有形固定資産
車両運搬具であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用し、海外連結子会社は主として定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~60年
工具、器具及び備品 2年~20年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社のソフトウェアについては、市場販売目的のものは販売開始後の有効期間(3年以内)に基づく定額法、自社利用目的のものは社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法によっております。
その他の無形固定資産については、定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2025/06/20 14:09 - #4 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
2025/06/20 14:09前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)工具、器具及び備品 1,027千円 3,165千円 建物及び構築物 3,496千円 3千円 その他 1,169千円 -千円 計 5,693千円 3,168千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2025/06/20 14:09前連結会計年度
(自 2023年4月1日
至 2024年3月31日)当連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)機械装置及び運搬具 10,923千円 5,089千円 工具、器具及び備品 66千円 318千円 計 10,990千円 5,408千円 - #6 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2) 有形固定資産 (単位:千円)2025/06/20 14:09
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/06/20 14:09
(単位:千円) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1) 財政状態の分析2025/06/20 14:09
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末より6億5百万円減少して632億7千4百万円(前期比 0.9%減)となりました。流動資産は4億円減少して484億9千5百万円(前期比 0.8%減)、固定資産は2億4百
万円減少して147億7千8百万円(前期比 1.4%減)となりました。流動資産の減少の主な要因は、現金及び預金が2億2千9百万円、前払費用が8千9百万円減少したことなどであります。固定資産の減少の主な要因は、投資有価証券が4億7千7百万円減少したことなどであります。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/06/20 14:09
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定率法によっております。ただし、建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用し、海外連結子会社は主として定額法によっております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 貯蔵品……………………最終仕入原価法2025/06/20 14:09
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)