仕掛品
連結
- 2018年3月31日
- 20億2500万
- 2019年3月31日 -28.05%
- 14億5700万
個別
- 2018年3月31日
- 18億3500万
- 2019年3月31日 -30.35%
- 12億7800万
有報情報
- #1 たな卸資産の注記(連結)
- ※1 たな卸資産の内訳は、次のとおりであります。2019/06/25 16:42
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 製品 855百万円 552百万円 仕掛品 2,025 1,457 原材料及び貯蔵品 1,697 1,788 - #2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※2 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と工事損失引当金は、相殺表示しております。相殺表示をしたたな卸資産に対応する工事損失引当金の額は次のとおりであります。2019/06/25 16:42
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 仕掛品に係るもの 27百万円 6百万円 計 27 6 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
(1) 製品、原材料及び貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/06/25 16:42 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/06/25 16:42
仕掛品及び未着原材料
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/06/25 16:42
(2) 仕掛品及び未着原材料
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法) - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
1)有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
2)たな卸資産
製品、原材料及び貯蔵品
先入先出法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
仕掛品及び未着原材料
個別法による原価法(収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)2019/06/25 16:42