売上高
連結
- 2025年3月31日
- 201億2200万
- 2026年3月31日 +45.08%
- 291億9400万
個別
- 2025年3月31日
- 200億9800万
- 2026年3月31日 +45.08%
- 291億5900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/06/18 15:59
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 12,703 29,194 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 1,893 5,349 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/06/18 15:59
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 売上高の調整額は、セグメント間取引消去であります。2026/06/18 15:59
- #4 主要な顧客ごとの情報
- 2026/06/18 15:59
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本電気(株) 10,082 情報システム等 住商エアロシステム(株) 4,915 情報システム等 富士通(株) 4,580 情報システム - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/18 15:59
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)報告セグメント 計 情報システム 電子機器 その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 16,031 4,091 20,122
(単位:百万円) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/18 15:59 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2026/06/18 15:59
- #8 役員報酬(連結)
- なお、当連結会計年度における業務執行取締役の報酬に係る主な指標の実績は、次のとおりです。2026/06/18 15:59
これらの取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬等の算定方法については、独立社外取締役を過半数及び当該独立社外取締役が指名する非業務執行取締役で構成される当連結会計年度の指名・報酬委員会において議論を行い、その意見を踏まえて取締役会から一任された代表取締役執行役員社長により決定されたものです。取締役会は、当該手続を経て取締役(監査等委員である取締役を除く。)の個人別の報酬額が決定されていることから、取締役会はその内容が決定方針に沿うものであると判断しております。指 標 2025年3月期 2026年3月期 受注高(百万円) 27,438 38,562 売上高(百万円) 20,122 29,194 営業損益(百万円) 2,796 5,515
取締役(監査等委員である取締役を除く。)の報酬限度額は年額2億円以内(うち、社外取締役は30百万円以内)、取締役(監査等委員)の報酬限度額は年額40百万円以内、譲渡制限付株式報酬は上記の報酬枠の範囲内かつ年額20百万円(うち、社外取締役は3百万円)以内、発行または処分される当社普通株式の総数は、年1万株(うち、社外取締役は1,500株)以内と決定しております。なお、2024年10月1日付にて実施した株式分割(1株を5株に分割)に伴い、「発行または処分される当社普通株式の総数」は、年5万株(うち、社外取締役は7,500株)以内に調整されております。 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2027年3月期 業績予想2026/06/18 15:59
売上高 320億円、営業利益 61億円を見込んでおります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした環境下、当社企業グループは、新たな製品やソリューションを生み出す技術力、QCDを高めるものづくり力、市場動向等を捉えタイムリーに製品を投入する企画力の強化を通じて、顧客価値の向上に取り組み、受注・売上の拡大に努めてまいりました。2026/06/18 15:59
その結果、当連結会計年度における当社企業グループの連結業績は、売上高は291億94百万円(前年同期比45.1%増)、営業利益は55億15百万円(前年同期比27億19百万円増)、経常利益は53億58百万円(前年同期比26億47百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は38億20百万円(前年同期比18億56百万円増)となりました。
セグメントの状況は、次のとおりであります。 - #11 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2026/06/18 15:59
情報システム 電子機器 合計 外部顧客への売上高 23,858 5,335 29,194 - #12 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/18 15:59
2.財務諸表利用者の理解に資するその他の情報前事業年度 当事業年度 売上高 12,360 19,619
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額2026/06/18 15:59
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 0百万円 0百万円 仕入高 1,599 2,000 - #14 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/18 15:59
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。