富士通フロンテック(6945)ののれん - サービスインテグレーションビジネスの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 4億3400万
- 2019年3月31日 -6.45%
- 4億600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、7~10年間で均等償却しております。2020/06/23 14:53 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2020/06/23 14:53
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2020/06/23 14:53
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。 - #4 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- なお、当社は、世界的なキャッシュレス化の進展、決済手段の多様化、少子高齢化・働き方改革を背景とした自動化・省力化ニーズの高まりなど当社グループを取り巻く環境の変化を踏まえ、幅広い業種のお客様の変革を支える体制の強化を図ることを目的に、2019年4月1日付で組織体制を変更いたしました。体制の強化を通じて、プロダクト関連の共通化によるコストダウンやソリューション・サービス起点での一層の競争力向上を図ってまいります。2020/06/23 14:53
これに伴い、2019年4月25日開催の取締役会において、報告セグメントを従来の「グローバルプロダクトビジネス」、「サービスインテグレーションビジネス」、「パブリックソリューションビジネス」、「フロントソリューションビジネス」の4区分から、「グローバルプロダクトビジネス」、「ソリューション・サービスビジネス」の2区分に変更いたしました。「グローバルプロダクトビジネス」は、メカコンポーネント、応用機器、ATM、営業店端末、海外向け装置ソリューション、公営競技場向け関連製品などを提供しております。「ソリューション・サービスビジネス」はATM・金融ソリューション、産業ソリューション、IoT/AIソリューション、金融サービス、LCMサービス、手のひら静脈認証、RFID/センサーソリューション、決済ソリューション、モバイルシステムなどを提供しております。
前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の区分方法によって作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。 - #5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2020/06/23 14:53
1985年4月 株式会社群馬富士通(現 株式会社富士通フロンテックシステムズ)入社 2018年4月 当社経営執行役常務 インテグレーション事業本部長(兼)サービス事業本部担当(兼)フロント・バリュー事業本部担当 2018年10月 当社経営執行役常務 サービスインテグレーションビジネスグループ長(兼)インテグレーション事業本部長 2019年6月 当社取締役 経営執行役常務 サービスインテグレーションビジネスグループ長(兼)インテグレーション事業本部長 2020年4月 当社取締役 経営執行役常務 サービスインテグレーションビジネスグループ長(兼)ビジネスマネジメント本部長(兼)インテグレーション事業本部長[現任] - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/06/23 14:53
(注)当連結会計年度は税金等調整前当期純損失を計上しているため記載を省略しております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) (調整) 損金不算入ののれん償却額 2.97% ―% 交際費等永久に損金に算入されない項目 2.21% ―% - #7 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 経営執行役は以下の21人で構成されており、取締役兼務者は3人であります。2020/06/23 14:53
氏名 担務 取締役経営執行役専務 吉田 直樹 CFO 財務経理本部長(兼)監査室担当 取締役経営執行役常務 渡部 広史 サービスインテグレーションビジネスグループ長(兼)ビジネスマネジメント本部長(兼)インテグレーション事業本部長 経営執行役常務 豊美 由喜夫 コーポレートセンター長(兼)リスク・コンプライアンス室担当(兼)特命事項担当 経営執行役 高橋 秀行 システム製造本部長(兼)新潟工場長 経営執行役 影山 博人 サービスインテグレーションビジネスグループ副グループ長(サービスビジネス担当)(兼)サービス事業本部長(兼)熊谷サービスソリューションセンター長 経営執行役 平澤 洋一 グローバルプロダクトビジネスグループ副グループ長(公営ビジネス担当) - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2020/06/23 14:53
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、在外子会社の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/06/23 14:53
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、7~10年間で均等償却しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/23 14:53
5.のれんの償却に関する事項
10年間で均等償却しております。