のれん
連結
- 2018年3月31日
- 4億3400万
- 2019年3月31日 -6.45%
- 4億600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、7~10年間で均等償却しております。2019/06/25 13:35 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/06/25 13:35
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2019/06/25 13:35
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/25 13:35
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) (調整) 損金不算入ののれん償却額 1.60% 2.97% 交際費等永久に損金に算入されない項目 1.92% 2.21% - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/06/25 13:35
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ開始時から有効性判定時点までの期間において、オプション価格とヘッジ対象の相場変動の累計を比較し、両者の変動額等を基礎にして判断しております。2019/06/25 13:35
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、7~10年間で均等償却しております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/25 13:35
5.のれんの償却に関する事項
10年間で均等償却しております。