富士通フロンテック(6945)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- -5億5700万
- 2011年9月30日
- 1億1200万
- 2012年9月30日
- -9億200万
- 2013年9月30日
- 3億7800万
- 2014年9月30日 +12.7%
- 4億2600万
- 2015年9月30日 +373.94%
- 20億1900万
- 2016年9月30日 +44.18%
- 29億1100万
- 2017年9月30日 -34.42%
- 19億900万
- 2018年9月30日 -59.35%
- 7億7600万
- 2019年9月30日 -19.2%
- 6億2700万
- 2020年9月30日
- -21億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△701百万円には、各報告セグメントに配賦されていない全社費用△701 百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究等の戦略費用及び親会社のグループ経営管理・サポート機能に係る費用等であります。2020/11/12 13:05
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに帰属しない事業セグメントであり、公共表示関連製品や金型および精密切削加工部品等を含んでおります。
2 セグメント損失の調整額△683百万円には、各報告セグメントに配賦されていない全社費用△683百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究等の戦略費用及び親会社のグループ経営管理・サポート機能に係る費用等であります。
3 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2020/11/12 13:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結営業損益につきましては、減収影響により2,113百万円の損失(前年同期は627百万円の利益、2,740百万円の悪化)となりました。また、経常損益は2,245百万円の損失(前年同期は312百万円の利益、2,557百万円の悪化)、親会社株主に帰属する四半期純損益は1,747百万円の損失(前年同期は1,003百万円の損失、743百万円の悪化)となりました。2020/11/12 13:05
なお、当第2四半期連結会計期間(7月~9月)につきましては、新型コロナウイルス感染拡大の影響が引き続きあるものの、ATMやトータリゼータ端末の展開増、500円硬貨の改鋳対応、公営競技の無観客開催や場外発売所の休止の一部解除、SIビジネスの堅調な推移、前年度に実施した事業構造改革の効果などにより286百万円の営業利益を計上いたしました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。