営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 3億7800万
- 2014年9月30日 +12.7%
- 4億2600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△527百万円には、各報告セグメントに配賦されていない全社費用△527百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究等の戦略費用及び親会社のグループ経営管理・サポート機能に係る費用等であります。2014/11/12 10:26
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに帰属しない事業セグメントであり、金型・切削加工事業、従業員向け福利厚生事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失の調整額△519百万円には、各報告セグメントに配賦されていない全社費用△519百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究等の戦略費用及び親会社のグループ経営管理・サポート機能に係る費用等であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2014/11/12 10:26 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 金融ビジネスにつきましては、海外向けATM用メカコンポーネントが中国や欧州市場向けを中心に引き続き好調に推移したことに加え、手のひら静脈認証システムが国内外において伸長いたしました。これらにより、連結売上高は21,259百万円(前年同期比19.7%増、3,497百万円の増)となりました。2014/11/12 10:26
損益につきましては、売上高の増加に伴い荒利益は増加したものの、海外向けATM用メカコンポーネントの新製品等の開発など先行投資を進めたことに加え、国内営業店端末の大口需要が一巡したことなどにより、連結営業利益は前年同期比で206百万円減少し、666百万円となりました。
[流通ビジネス]