富士通フロンテック(6945)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - グローバルプロダクトビジネスの推移 - 第三四半期
連結
- 2015年12月31日
- 18億400万
- 2016年12月31日 +23.17%
- 22億2200万
- 2017年12月31日 -55.58%
- 9億8700万
- 2018年12月31日
- -6億8900万
- 2019年12月31日
- -4億1100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/10 13:44
「グローバルプロダクトビジネス」において、在外連結子会社 富士通先端科技(上海)有限公司 の収益性の低下による減損の兆候が認められたため、同社の固定資産を回収可能価額まで減額しております。
なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては37百万円であります。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
世界的なキャッシュレス化の進展、決済手段の多様化、少子高齢化・働き方改革を背景とした自動化・省力化ニーズの高まりなど当社グループを取り巻く環境の変化を踏まえ、幅広い業種のお客様の変革を支える体制の強化を図ることを目的に、2019年4月1日付で組織体制を変更いたしました。体制の強化を通じて、プロダクト関連の共通化によるコストダウンやソリューション・サービス起点での一層の競争力向上を図ってまいります。
これに伴い、2019年4月25日開催の取締役会において、報告セグメントを従来の「グローバルプロダクトビジネス」、「サービスインテグレーションビジネス」、「パブリックソリューションビジネス」、「フロントソリューションビジネス」の4区分から、「グローバルプロダクトビジネス」、「ソリューション・サービスビジネス」の2区分に変更いたしました。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分方法により作成しており、前第3四半期連結累計期間の「1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報」に記載しております。2020/02/10 13:44 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、第1四半期連結会計期間において、報告セグメントの区分を変更しております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等) セグメント情報」の「3.報告セグメントの変更等に関する事項」をご参照ください。2020/02/10 13:44
[グローバルプロダクトビジネス]
グローバルプロダクトビジネスの連結売上高は38,855百万円(前年同期比9.7%減、4,171百万円の減)となりました。