富士通フロンテック(6945)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - グローバルプロダクトビジネスの推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- -9300万
- 2016年6月30日 -241.94%
- -3億1800万
- 2017年6月30日
- 3200万
- 2018年6月30日
- -7億8500万
- 2019年6月30日 -52.36%
- -11億9600万
- 2020年6月30日 -48.16%
- -17億7200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、セグメントの状況につきましては、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等) セグメント情報」もご参照ください。2020/08/07 12:12
[グローバルプロダクトビジネス]
グローバルプロダクトビジネスの連結売上高は6,663百万円(前年同期比43.8%減、5,185百万円の減)となりました。 新型コロナウイルスの影響を受け、メカトロニクスではフィリピン工場の操業減や欧米向けリサイクルユニットの減少、システムプロダクトではATMや営業店端末などの展開計画見直しに伴う売上高の減少、公営競技の無観客開催や場外発売所の休止に伴う運営収益の減少などがあり、減収となりました。 損益につきましては、売上高の減少に伴う荒利益の減少を主因に、連結営業損失1,772百万円と前年同期比では576百万円の悪化となりました。