のれん
連結
- 2013年3月31日
- 13億5700万
- 2014年3月31日 -98.89%
- 1500万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては、5年~10年間で均等償却しております。2014/06/24 14:56 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.その他の金額は全て切削加工事業に係る金額であります。2014/06/24 14:56
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年4月1日 至 平成25年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 「企業結合に関する会計基準(企業会計基準第21号 平成20年12月26日公表分)及び「企業結合会計基準及び事業分離等会計基準に関する適用指針(企業会計基準適用指針第10号 平成20年12月26日公表分)に基づき、会計処理を行いました。2014/06/24 14:56
会計処理にあたっては、上記の事業譲渡に関連する対価1,146百万円に対して、当該事業に配分されるべき連結のれんを同額減額しております。
3.分離した事業が含まれていた報告セグメントの名称 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 棚卸資産の評価については、収益性の低下に基づく簿価切下げ前の価額で評価しております。2014/06/24 14:56
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2014/06/24 14:56
当社グループは、原則として経営管理上の事業区分を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 建設仮勘定 34 大宮ソリューションセンター(埼玉県さいたま市中央区) のれん 90 ソフトウェア 347
当連結会計年度において、収益性の低下が見込まれる国内流通ビジネスの事業用資産について、割引前将来キャッシュ・フローの総額が帳簿価額を下回っているため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失896百万円を特別損失に計上しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2014/06/24 14:56
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) (調整) 損金不算入ののれん償却額 10.54% 3.00% 交際費等永久に損金に算入されない項目 2.87% 1.91%
「所得税法等の一部を改正する法律」(平成26年法律第10号)が平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。また「地方法人税法」(平成26年法律第11号)が同日に公布されました。これらに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成26年4月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異について、前連結会計年度の38.01%から35.64%に変更されております。