営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- -9億4700万
- 2020年6月30日 -153.43%
- -24億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失の調整額△345百万円には、各報告セグメントに配賦されていない全社費用△345 百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究等の戦略費用及び親会社のグループ経営管理・サポート機能に係る費用等であります。2020/08/07 12:12
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに帰属しない事業セグメントであり、公共表示関連製品や金型および精密切削加工部品等を含んでおります。
2 セグメント損失の調整額△361百万円には、各報告セグメントに配賦されていない全社費用△361百万円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない基礎的研究等の戦略費用及び親会社のグループ経営管理・サポート機能に係る費用等であります。
3 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と一致しております。2020/08/07 12:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- [グローバルプロダクトビジネス]2020/08/07 12:12
グローバルプロダクトビジネスの連結売上高は6,663百万円(前年同期比43.8%減、5,185百万円の減)となりました。 新型コロナウイルスの影響を受け、メカトロニクスではフィリピン工場の操業減や欧米向けリサイクルユニットの減少、システムプロダクトではATMや営業店端末などの展開計画見直しに伴う売上高の減少、公営競技の無観客開催や場外発売所の休止に伴う運営収益の減少などがあり、減収となりました。 損益につきましては、売上高の減少に伴う荒利益の減少を主因に、連結営業損失1,772百万円と前年同期比では576百万円の悪化となりました。
[ソリューション・サービスビジネス]