純資産
連結
- 2012年9月30日
- 72億7200万
- 2013年9月30日 +58.36%
- 115億1600万
- 2014年9月30日 +50.14%
- 172億9000万
個別
- 2012年9月30日
- 29億1700万
- 2013年9月30日 +116.46%
- 63億1400万
- 2014年9月30日 +46.15%
- 92億2800万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が5,721百万円計上され、その他の包括利益累計額が161百万円減少しております。2014/12/19 10:13
なお、1株当たり純資産額は3.89円減少しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/12/19 10:13
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定している)
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 以下の事項について、記載を省略しております。2014/12/19 10:13
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債につきましては、買掛金の増加1,556百万円、長期借入金の増加925百万円、支払手形の増加720百万円、損害賠償引当金の減少2,502百万円などにより、前連結会計年度末に比べ918百万円増加し、32,440百万円となりました。2014/12/19 10:13
純資産につきましては、当期純利益3,937百万円、少数株主持分の増加1,409百万円などにより、前連結会計年度末に比べ5,773百万円増加し、17,290百万円となりました。
(3) キャッシュ・フローの分析 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社等の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2014/12/19 10:13 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/19 10:13
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年10月1日至 平成25年9月30日) 当連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 244円89銭 350円24銭 1株当たり当期純利益金額 55円05銭 94円97銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。