スミダコーポレーション(6817)の繰延税金負債の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年12月31日
- 3億3000万
- 2010年12月31日 -99.39%
- 200万
- 2012年12月31日 -50%
- 100万
- 2013年12月31日 +999.99%
- 2300万
- 2015年12月31日 -73.91%
- 600万
個別
- 2008年12月31日
- 3200万
有報情報
- #1 注記事項-法人所得税、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、繰延税金資産の認識にあたり、将来減算一時差異、繰越欠損金の一部又は全部が将来課税所得に対して利用できる可能性を考慮しています。繰延税金資産の回収可能性の評価においては、将来予定される重要な繰延税金負債の取り崩し、予想される将来課税所得及びタックスプランニングを考慮しています。なお、認識された繰延税金資産については、過去の課税所得水準及び繰延税金資産が認識できる期間における将来課税所得の予測に基づき、税務便益が実現する可能性は高いと判断しています。2026/03/16 10:00
繰延税金負債を認識していない子会社に対する投資に係る将来加算一時差異の合計額は、前連結会計年度26,216百万円及び当連結会計年度30,670百万円です。これらは当社グループが一時差異を解消する時期をコントロールでき、かつ予測可能な期間内に当該一時差異が解消しない可能性が高いことから繰延税金負債を認識していません。 - #2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ・当該一時差異を使用することができ、課税所得が稼得される場合2026/03/16 10:00
繰延税金負債は、以下の場合を除き、全ての将来加算一時差異について認識しています。
・のれんの当初認識時 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/03/16 10:00
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年12月31日) 当事業年度(2025年12月31日) 繰延税金資産合計 554 569 繰延税金負債 外国子会社合算課税 △82 - - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- 2026/03/16 10:00
(単位:百万円) 引当金 15 47 48 繰延税金負債 11 966 2,101 その他の非流動負債 24,28 2,297 4,483