6817 スミダコーポレーション

6817
2026/03/13
時価
371億円
PER 予
10.17倍
2009年以降
赤字-70.5倍
(2009-2025年)
PBR
0.6倍
2009年以降
0.36-2.24倍
(2009-2025年)
配当 予
4.72%
ROE 予
5.89%
ROA 予
2.23%
資料
Link
CSV,JSON

スミダコーポレーション(6817)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2010年9月30日
31億6400万
2011年9月30日 -42.83%
18億900万
2012年9月30日 -26.37%
13億3200万
2013年9月30日 +2.1%
13億6000万
2014年9月30日 +103.53%
27億6800万
2015年9月30日 +34.1%
37億1200万
2016年9月30日 +22.6%
45億5100万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
その他の営業費用△3△711
営業利益3,1502,176
金融収益15213
2023/11/13 9:09
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第3四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
その他の営業費用10△29△727
営業利益5,3487,415
金融収益107231
2023/11/13 9:09
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上収益は家電関連のパソコン、スマートフォン向けが伸び悩んだものの、車載関連でEV/xEV向けの受注が好調に推移し、また、インダストリー関連における太陽光発電設備向けも堅調に推移しました。また、前第3四半期連結累計期間と比較して、円に対して米ドル高、ユーロ高、人民元高で推移したことも円建ての売上収益増に寄与し、前第3四半期連結累計期間比9.9%増の110,933百万円でした。
当第3四半期連結累計期間は前第3四半期連結累計期間と比較して、経費の増加があったものの、為替変動、売上収益増及び生産効率の向上が増益要因となりました。加えて、一時的要因として、車載市場向け製品の品質補償に係る引当金をその他の営業費用に認識したこと等により、営業利益は前第3四半期連結累計期間比38.6%増の7,415百万円でした。また、支払利息等による金融収益/金融費用の影響が1,945百万円のマイナスであったこと等から、税引前四半期利益は同29.3%増の5,469百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は同43.8%増の4,362百万円でした。
◎参考:営業利益の増減要因分析(2023年第3四半期会計期間 vs 2022年第3四半期会計期間)
2023/11/13 9:09

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