6817 スミダコーポレーション

6817
2026/03/16
時価
373億円
PER 予
10.23倍
2009年以降
赤字-70.5倍
(2009-2025年)
PBR
0.6倍
2009年以降
0.36-2.24倍
(2009-2025年)
配当 予
4.69%
ROE 予
5.89%
ROA 予
2.23%
資料
Link
CSV,JSON

スミダコーポレーション(6817)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年6月30日
20億6200万
2011年6月30日 -37.97%
12億7900万
2012年6月30日 -41.36%
7億5000万
2013年6月30日 -8.13%
6億8900万
2014年6月30日 +93.32%
13億3200万
2015年6月30日 +67.19%
22億2700万
2016年6月30日 +27.75%
28億4500万

有報情報

#1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結会計期間】
(単位:百万円)
その他の営業費用△6△9
営業利益1,3482,979
金融収益10101
2023/08/10 9:52
#2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
【第2四半期連結累計期間】
(単位:百万円)
その他の営業費用9△26△15
営業利益2,1985,238
金融収益91617
2023/08/10 9:52
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
売上収益は家電関連のパソコン、スマートフォン向けが伸び悩んだものの、車載関連でEV/xEV向けの受注が好調に推移し、また、インダストリー関連における太陽光発電設備向けも堅調に推移しました。また、前年同四半期に比べ円に対して米ドル高、ユーロ高、人民元高で推移したことも円建ての売上収益増に寄与し、前第2四半期連結累計期間比17.7%増の73,215百万円でした。
当第2四半期連結累計期間は前第2四半期連結累計期間と比較して、経費の増加があったものの、為替変動、増収、生産効率の向上が増益要因となりました。加えて、一時的要因として、香港の休眠子会社清算に伴い換算差額384百万円をその他の営業収益に認識したこと等により、営業利益は前第2四半期連結累計期間比138.3%増の5,238百万円でした。また、支払利息等による金融収益/金融費用の影響が1,195百万円のマイナスであったこと等から、税引前四半期利益は同189.0%増の4,043百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は同242.2%増の3,278百万円でした。
◎参考:営業利益の増減要因分析(23年2Q会計期間 vs 22年2Q会計期間)
2023/08/10 9:52

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