- 6817
- 2026/09/16
- 時価
- 403億円
- PER 予
- 11.03倍
- 2009年以降
- 赤字-70.5倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.63倍
- 2009年以降
- 0.36-2.24倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.36%
- ROE 予
- 5.74%
- ROA 予
- 2.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
スミダコーポレーション(6817)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年6月30日
- 20億6200万
- 2011年6月30日 -37.97%
- 12億7900万
- 2012年6月30日 -41.36%
- 7億5000万
- 2013年6月30日 -8.13%
- 6億8900万
- 2014年6月30日 +93.32%
- 13億3200万
- 2015年6月30日 +67.19%
- 22億2700万
- 2016年6月30日 +27.75%
- 28億4500万
有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2023/08/10 9:52
(単位:百万円) その他の営業費用 △6 △9 営業利益 1,348 2,979 金融収益 10 101 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/08/10 9:52
(単位:百万円) その他の営業費用 9 △26 △15 営業利益 2,198 5,238 金融収益 9 16 17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上収益は家電関連のパソコン、スマートフォン向けが伸び悩んだものの、車載関連でEV/xEV向けの受注が好調に推移し、また、インダストリー関連における太陽光発電設備向けも堅調に推移しました。また、前年同四半期に比べ円に対して米ドル高、ユーロ高、人民元高で推移したことも円建ての売上収益増に寄与し、前第2四半期連結累計期間比17.7%増の73,215百万円でした。2023/08/10 9:52
当第2四半期連結累計期間は前第2四半期連結累計期間と比較して、経費の増加があったものの、為替変動、増収、生産効率の向上が増益要因となりました。加えて、一時的要因として、香港の休眠子会社清算に伴い換算差額384百万円をその他の営業収益に認識したこと等により、営業利益は前第2四半期連結累計期間比138.3%増の5,238百万円でした。また、支払利息等による金融収益/金融費用の影響が1,195百万円のマイナスであったこと等から、税引前四半期利益は同189.0%増の4,043百万円、親会社の所有者に帰属する四半期利益は同242.2%増の3,278百万円でした。
◎参考:営業利益の増減要因分析(23年2Q会計期間 vs 22年2Q会計期間)