- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
注記すべき事項はありません。
2016/11/11 9:03- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更
(有形固定資産の減価償却方法の変更)
一部の在外子会社では、従来、有形固定資産の減価償却の方法について定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
2016/11/11 9:03- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
注記すべき事項はありません。
2016/11/11 9:03- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更
「会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更」に記載のとおり、一部の在外子会社では、従来、有形固定資産の減価償却の方法について定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。
この変更に伴い、従来の方法によった場合に比べ、当第3四半期連結累計期間のセグメント利益が「アジア・パシフィック事業」で506百万円増加しております。2016/11/11 9:03 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(資産)
当第3四半期連結会計期間末における資産は59,271百万円となりました。前連結会計年度末に比べ円高/ユーロ安となったこともあり、流動資産は受取手形及び売掛金、仕掛品、商品及び製品等が減少したことにより5,310百万円減少、固定資産も土地、リース資産等が減少したことにより3,289百万円減少しました。これにより、当第3四半期連結会計期間末における総資産は前連結会計年度末比8,604百万円減少しております。
(負債)
2016/11/11 9:03