- 6817
- 2026/09/04
- 時価
- 398億円
- PER 予
- 10.9倍
- 2009年以降
- 赤字-70.5倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.63倍
- 2009年以降
- 0.36-2.24倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.41%
- ROE 予
- 5.74%
- ROA 予
- 2.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- の他財務諸表作成のための基本となる重要事項
連結納税制度の適用
連結納税制度を適用しております。
消費税等の会計処理
税抜方式によっております。
ただし、資産に係る控除対象外消費税及び地方消費税については、発生年度の期間費用として処理しております。2019/03/25 10:41 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2019/03/25 10:41
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #3 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/03/25 10:41 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2019/03/25 10:41
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2019/03/25 10:41
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2017年12月31日) 当事業年度(2018年12月31日) 繰延税金資産 繰越欠損金 824百万円 688百万円 繰延税金負債合計 △1,132 △1,140 繰延税金資産(負債)の純額 △275 △711 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 財政状態2019/03/25 10:41
(資産)
当連結会計年度末における総資産は94,277百万円となりました。現金及び現金同等物等が減少したものの、棚卸資産等が増加したことから、流動資産が1,306百万円増加しました。また、有形固定資産、のれん、無形資産等の増加があったことから、非流動資産は8,604百万円増加しました。これにより、当連結会計年度末における総資産は前連結会計年度比9,910百万円増加しております。 - #7 繰延資産の処理方法
- 延資産の処理方法
社債発行費は社債の償還までの期間にわたり定額法により償却しております。2019/03/25 10:41 - #8 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の早期適用に伴う変更2019/03/25 10:41
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)が当事業年度末に係る財務諸表から適用できるようになったことに伴い、当事業年度から税効果会計基準一部改正を適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。
これにより、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」325百万円は固定資産に組み替えられ、固定負債の「繰延税金負債」600百万円と相殺表示されています。この結果、「固定負債」の「繰延税金負債」は275百万円、「総資産」の額が42,898百万円になりました。 - #9 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/03/25 10:41
決算期末日の市場価格に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの