- 6817
- 2026/09/15
- 時価
- 396億円
- PER 予
- 10.85倍
- 2009年以降
- 赤字-70.5倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.62倍
- 2009年以降
- 0.36-2.24倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 4.43%
- ROE 予
- 5.74%
- ROA 予
- 2.16%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-金融商品、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2023/08/10 9:52
(注) 上表の金融資産残高には保険積立金を含めておりません。前連結会計年度(2022年12月31日) 当第2四半期連結会計期間(2023年6月30日) 営業債権及びその他の債権 30,069 30,792 その他の流動資産 104 140 金融資産 457 510 純損益を通じて公正価値で測定するヘッジ手段 その他の流動資産(デリバティブ) 26 29 その他の非流動資産(デリバティブ) 23 21
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、当第2四半期連結会計期間において新株式発行により6,698百万円(調達コスト控除後)を調達しました。調達した資金は設備投資に充当する計画で、具体的には、EV/xEV関連の新製品対応及び生産効率向上、車載関連市場における既存製品の増産および新製品対応、インダストリー関連市場および家電関連市場の顧客需要に対応する工場移転および増床、並びに家電関連市場における新製品対応及び生産効率向上を目的としています。この新株式発行による調達額は、そのまま資産および資本の増加として現れます。当第2四半期連結会計期間末における資産合計は150,733百万円で、前連結会計年度末比15,886百万円増加しました。新株発行により調達した資金と、前連結会計年度末より累積した利益に加え、円安により外貨建て資産の評価額が大きくなったことも資産増加の一因です。なお、当社の保有する資産の約89%は外貨建てです。2023/08/10 9:52
営業債権及びその他の債権、棚卸資産が減少したものの、新株式発行による調達資金を中心に現金及び現金同等物が増加したため、流動資産は9,359百万円増加しました。
非流動資産は6,527百万円増加しました。生産設備や、工場の生産能力拡充のため使用権資産等が増加したことによります。なお、当社グループの有形固定資産のうち約95%が国外の有形固定資産です。 - #3 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- (1)【要約四半期連結財政状態計算書】2023/08/10 9:52
(単位:百万円) 資産 流動資産 現金及び現金同等物 7 2,944 9,903 棚卸資産 30,143 30,646 その他の流動資産 7 5,272 6,447 流動資産合計 68,431 77,790 非流動資産 有形固定資産 46,416 50,807 繰延税金資産 2,345 2,515 その他の非流動資産 7 325 483 非流動資産合計 66,415 72,943