構築物(純額)
個別
- 2022年12月31日
- 300万
- 2023年12月31日 +200%
- 900万
有報情報
- #1 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2024/03/21 9:00
前連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 当連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 使用権資産の減価償却費 建物及び構築物 1,014 1,148 機械装置及び運搬具 103 114 - #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地等の償却を行わない資産を除き、各資産はそれぞれの見積耐用年数にわたって定額法で減価償却を行っています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は、以下のとおりです。2024/03/21 9:00
・建物及び構築物 :3 - 65年
・機械装置及び運搬具:2 - 17年 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2024/03/21 9:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しています。
主な耐用年数は以下のとおりです。